おむつあれこれ
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おむつ交換
作成班 H.O
新生児期のおむつ交換は、まだ首も据わっていないので、とてもやりやすかったですが、うんちのときは大変でした…
私には、どこにうんちが付いてるのかが分からなかったので、助産師さんから
「おむつをはずすとき、両手でおむつをはさんでお尻を拭くようにして取って、両足を持ち上げてからお尻を拭くようにしたら、ある程度うんちは取れますよ」
と教えていただき、入院中から実践してました。
綺麗になったかどうかは、入院中は助産師さん、退院してからは主人に確認してもらってました。
おむつ交換のやり方は、母親学級で教えてもらったので、それを主人にも教えて、二人で交換してました。
おむつ交換にしても、ミルク作りにしても、「目」が必要ですが、私たちは、見えにくい・見えない中でもいろいろと工夫さえすれば、
「他のママさんたちと同じようにできるんだ!」
ということを実感しました。
おむつには、「テープタイプ」と「パンツタイプ」がありますが、パンツタイプはヨチヨチ歩きを始めたくらいからで、それまではテープタイプを使ってました。
テープタイプのおむつ交換は、新しいおむつを広げてお尻の下に敷き、
おしっこやうんちで汚れたおむつを取って新しいおむつを当て、
片方のテープを止め、もう片方は
「お臍のところに指2本入るくらい余裕を開けて」
止めて、最後にキツすぎないかを確認してました。
(キツすぎると、ミルクや母乳の飲みが悪くなったりします)
「布おむつ」を選ばれるママさんもいらっしゃいますが、私は紙おむつを選びました(洗濯が大変なので)。
布おむつには布おむつの、紙おむつには紙おむつの「良さ」がありますので、
どちらを選ぶかは、それぞれのメリット・デメリットを考慮して選んでくださいね!
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